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東西対抗戦 対紺碧

東西対抗戦お疲れ様でした。
そして多数のご参加ありがとうございました。
事前に各国数名に告知をお願いしていたおかげで多くの方のご参加をいただけました。
前二回の対抗戦は参戦していないのに、最終戦だけやる気だそう、という暴挙にもかかわらずご協力ありがとうございました。

大名カップや集合写真など色々やればよかったなー、と思いましたが手遅れ状態でしたので、また次回機会があればそれも行おうとおもいます。
東西にしても通常合戦にしても盛り下がりつつありますが、仕様変更を祈りつつPC側でなんとか盛り上げていけたらなと思います。

事前告知に協力してくれた方、仕切りをしてくださった方、そしてご参加くださった方々もお疲れ様でした。
そしてありがとうございました。
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  1. 2012/06/24(日) 18:59:10|
  2. 信on
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争覇の章 PV

せっかくなのでSSを交えつつ無印まで振り返っていこうとおもいます。
(画像のでかさと文章量がかみ合っていないのでむしろSSメイン?)
今回は争覇の章について、まずはPVをご覧ください。




公式HP(http://www.gamecity.ne.jp/nol/souha/)
主な追加要素は「上覧武術大会」「九州三国志」「大決戦」「戦国絵巻」とされています。
たしか神秘石や凶イザナミもこのころの実装でしたかね。
内容に関しては公式のほうをみてもらうとして、思い出しつつ思うままに書いていきます。

では上覧から振り返ってみましょう。
上覧はテスト鯖でも一度実施され、大変もりあがったようですね。
私は本鯖のほうでは第一回から参戦していますが、当時はそこまで対人に興味があったわけではなかったのでテスト鯖で行われた大会には不参加でした。
テスト鯖上覧にて裏鬼門+神威連発による気合いはめができてしまい、そのことが大きく問題とされ本鯖実装時には神威が修正されました。
こういう戦法は個人的には卑怯というよりも先に、よくその発想がでてくるなと素直に感心してしまいます。

争覇上覧2(画像は第四回天照之演終了後の集合写真)

次、九州三国志について。
これについては現在だと週間瓦によく利用されるダンジョンになりましたね。
実装当時は友好をためるのがかなり難しかったり、勢力を買えるためには一々100貫(だったけ?)払わなければなりませんでした。
このころにノックというものが一般的にも浸透したのではないでしょうか。
代表例が田北ノック。
当時は城ボスの撃破値が均一であったことから、一番利用していた人がおおかった勢力の島津野戦1にいる田北鎮周のノックが友好をためるのに一番効率よく、募集もよくみられましたね。
それでも一回の撃破値60で1丹で10週もできなかった(?)ことを考えると、相当マゾイものでした。
田北先生と親しまれるようになったのはこのことが影響していると思われます。


九州(画像は大友野戦1極の鍋島戦)

九州三国志と同時に高千穂も実装されました。
当時の高千穂といえばイソタケルノックですね。
結構はやくに修正されましたが、このイソタケルノックで討ち取り99になってる人も少なくないのではないでしょうか。
当時としてはとてもおいしいノックで現在の城4相当の神秘(スクラッチ)が2~3個と潜在が3ほどあがるものでした。
修正以前は城4にも城5にも神秘スクラッチの報酬がなく、強い神秘を楽に手に入るということでかなりの人が通ったことでしょう。

高千穂~1
(画像はゲーム内のはSSがなかったのでリアル高千穂のを引っ張ってきました。画像検索したらとてもよさそう
なところだったのでいずれ行きたいなぁ。とおもったらゲーム内のもあったので貼り付け)

高千穂
(画像は高千穂はいる前の打ち合わせ中)

次に大決戦について。
大決戦はいまも稼働してる中で積極的に利用されているコンテンツの一つですね。
実装当時はこの大決戦のみで勝敗が決するという仕様変更がなされ、陣取りにまったく人がいない、という状況になりました。
さらに隠形薬・改にてNPCに見破られなかったため、陣取りはやりたい放題の状況でした。
後の仕様変更で決戦の重要性が薄まり(それでも影響力は大)、陣取りも国力に影響が発生するようになったことにより、陣取りにも人がもどってきました。
当時の大決戦の仕様は仕様さえわかれば戦略性があり、とてもおもしろいコンテンツではあったのですが、大名の相性格差修正の影響によりその戦略性も薄れてしまいました。
現状ではただのN狩りオンラインであり、ただの狩りとほとんどかわらないのでなんとか戦意落ちの仕様を戻してほしいものです。
仕様変更で大名が戦意落ちがしなくなったときは、思わず不具合報告をしてしまいました。
この仕様変更はおそらく肥がただ戦意落ちの修正要望を勘違い(?)していっそのこと戦意落ちをなくしてしまおう、ということだったのでしょう。

決戦(画像は対徳川家での大決戦)

凶イザナミについて。
これはどうして実装されたんだっかなぁ。
公式HPにも載っていないので最初から実装予定ではなかったとおもうのですが、忘れてしまいました。
実装当時の回復が全体4や単体4が最大の回復量を誇っており、当然杖術なんかもありませんでしたので、かなり歯ごたえのあるボスでした。
たしかこのころに全体完全戦法が使われ始めたと記憶しています。
全体4では回復が間に合わないために開発された戦法ですが、最初に考えた人はすごいですね。
イザ(画像は初イザナミ到達時撮影)


絵巻に関して。
絵巻ですが、個人的には争覇前に一番の目玉なんじゃないかと思っていました、討ち取りではなく名所・名物で。
一度全国脚行して名所を全部埋めてみたところ、わりと面白かったのでまだの人はwikiをみながらでもいいので名所埋めをしてみてはいかがでしょうか。
ボス撃破の絵巻についてはいまも追加されていってるので省略!

と大雑把に振り返ってみると、意外と今も生きているコンテンツが結構ありますね。
上にあげたのはすべて現在でも頻繁に利用されているものです。
過去コンテンツを投げ捨てることで有名(?)なコーエーですが、なんとか争覇コンテンツは生き残っているようです。

最後に実装されたものを羅列。
・上級クエスト・・・これは途中までしかやっていなのですが、意外と話がこっているので暇だなーっておもっているかたは是非やってみてください。
・中級クエスト・・・現在では新規キャラ育成には欠かせないものとなりました、現在の中級は実装当時よりも簡単なっているものです。
・倉庫拡張(大黒屋)…新章恒例の倉庫拡張。
・左手装備(腕貫)の登場・・・腕貫が実装されるまで二刀流をするキャラしか意味がありませんでした。利き手の実装を、という声もありましたね。

その他細かい実装・修正もありますが、今回はこれにて終了!
次回は新星か破天を扱います。

08032600.jpg
(画像は信長の野望online争覇の章オープニング画面)
  1. 2012/06/19(火) 01:13:16|
  2. 信on
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麻雀大会開催

第2回三好麻雀大会が開催された。
場所はハンゲームのなかにあるゲームの一つ「麻雀4」だ。
http://www.hangame.co.jp/(開催地ハンゲームのURL)

今回あつまったのは12名。
第一回大会の面子8名のうち1名都合がつかず、新たに5名を加えての開催となった。
天気のほうはあいにくの大雨(大阪)であったが、ネット麻雀にはそんなことも一切関係なく、開催された。

開会宣言もほどほどに予定時間少しおくれての開始となったが、開始早々驚くべき事態が起こった。
第一回大会にて抹茶に役満の一つである国士無双の直撃をくらった勝元が、これまた役満の一つである四暗刻をあがったのである。
(麻雀を知らない人用に解説をいれておくと、役満とはめったにでない役のことで、あがれる確率でいえば0.1%を下回るものばかりである。ちなみに四暗刻は0.049%程度とされている。)

勝元[1:麻雀大会]:ツキきてるでええ
と興奮ぎみに叫んだ。
さらに同卓にてぶっ飛びにより終局と波乱に満ちた開幕となった。
ちなみに筆者も別卓にてぶっ飛んだのはまた別のおはなし。

飽きました、というか難しい。
というわけで麻雀大会開催しました。
先月から月1程度で開催していて、今回は第二回目です。
第一回目の記事は書きませんでしたが、抹茶の方に少しのっていましたね。

半荘4回でぶっ飛び(点数が0以下になる)が5回も発生した大荒れの大会でしたが、
1位は青鰭さんの安定した打ち方で147200点でした、おめでとうございます。

それでは参加した方お疲れ様でした。
次回は7月に開催予定です。
もし参加してみたいな、と思った「山吹三好」の人がいれば対話をいただけると次回開催の際に人数を増やそうと思うので、是非お気軽に対話ください。
何故山吹三好限定なのかといえば、運営をしているのが私1人なので人数が増えすぎると管理しきれなくなるからです!
最後に集合写身と点数表を貼り付けて今回は終了とさせていただきます。

麻雀2回集合
2回麻雀表
  1. 2012/06/18(月) 00:39:24|
  2. 麻雀
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新星の章 PV

まずはPVをご覧ください。




すげーおもしろそう!
とまぁ相変わらずのPV詐欺ともいえますが、PVをみてみるとなんとなく運営がどうしたかったのか、というのがわかりますね。
最後のダンジョンの構想も一応あったみたいですね。
しかし、どうやら完全実装にはいたらず、いまからでもいいから実装してほしいかな。
さすがに新星最後のダンジョンがあれじゃ残念すぎる。

PVの48秒くらいにちゃんと幸村の槍雨ものっていたり、政宗と幸村の戦闘シーンもありますがこれはPV限定の演出だったのでしょうか。
もしかしたら共闘Nとして使える予定だったのかもしれませんね。

はじめてPVでのタイアップ企画としてイメージソングというものも作られていましたね。
それがこちら。
内容はPVと同等でそれよりも2倍近く長くなっていて、こちらは信長全体の紹介PVともいえるかもしれません。




なんというか曲があってるというかいい曲というか、それなのにあまり注目はされなかった印象でした。

全体的に見て発想はとてもよさげでおもしろそうなのですが、
いくつかはうまいこと実装できなかったというのが問題だったのでしょうか。

鳳凰ではすでに合戦がすべりぎみですが、構想通り実装されることを切に願います。
  1. 2012/06/16(土) 12:15:24|
  2. 信on
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