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帰参

最近信onのサントラを買いまして、聞いていると当然なのかもしれませんがまたプレイしたくなってきました。
で、帰参キャンペーンこないかなーっておもって公式サイトを確認したところ、ちょうどいいタイミングで来ていたので今週末くらいから復帰しようと思います。

誰か知り合いいるかなー?
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  1. 2017/02/02(木) 22:33:55|
  2. 信on
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一門「適当」

帰参キャンペーンがきていたので懐かしいなーとおもいつつログインすると、
意外にも一門がのこっていたのでそれなりに思い入れはありますが、いい機会なのでここに記録をのこして潰します。
まだ所属してる人はほとんどログインしてないし、インしてる人もメインがどこかしらに所属しているのでいいよ、ね?
ということで書いていきます。

一門情報


一門名「適当」
名前については作成当時大いにつっこまれましたが、だれがなんといおうと

てき‐とう〔‐タウ〕【適当】
[名・形動](スル)
1 ある条件・目的・要求などに、うまくあてはまること。かなっていること。ふさわしいこと。また、そのさま。「工場の建設に―な土地」「この仕事に―する人材」
2 程度などが、ほどよいこと。また、そのさま。「調味料を―に加える」「一日の―な仕事量」
3 やり方などが、いいかげんであること。また、そのさま。悪い意味で用いられる。「客を―にあしらう」「―な返事でごまかす」

引用:goo辞典(http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/jn2/151064/m0u/)

の1番の意味です。

初期からの一門ではなく2011年だからいつくらいの章のときだろう、多分独眼流の小田原が実装されていたときくらいに作成しました。
相変わらず日付がすごい、深夜に作成したので偶然の産物です。
とまあ、時期的には丁度信onが一門を推していたときですか。
元々は私の一人一門にする予定がいつのまにか一人二人とふえていって、結果的には60キャラ以上中の人20人くらいはいってたのかな。
このころは一門単位での行動が活発で、というか仕様上そうせざるを得なくなってしまった感もありましたが、それはそれでたのしかったかなーっと今となってはおもったりおもわなかったり。
一門関ヶ原

こんなバグもあったり

空中浮遊

といろいろ大変だったけど楽しかったかなー。

ほかにもこの一門でやった、というわけではありませんが、他一門と合同で道場で対人やったり
一門道場
ちなみに最初の人少ないときに家臣いれてフル徒党対決しようかとおもったら、道場では家臣が徒党に入らなくて突如少数対少数になったり

高千穂~カグツチまでやったり
一門高千穂

本当にいろいろやったなー。
画像のほとんどは「適当」だけで実行したわけではないですが、山吹三好くらい人がすくないと一門という枠組みよりも国という枠組みでみることができるので、他の一門ともイベント時にはかなりの確率で絡んでいました。
他にも麻雀大会やったり、屋敷コンテストとかやったり、われながらよくもまあ企画実行していったなぁ。
人のアイデアを借りて私が主催でなにかする、なんてこともありました。
そのおかげか集合写真も多く残っていたので、最後に色々と貼り付けて終了としたいと思います。

適当に関しては、もうすでに当時の人はほとんどログインしておらず器としての役割を終えますが、信onがおわるときというと不吉ではありますが、何か大きな出来事があった時にでもまた集まってなにかできたらいいですね。


一門1

一門2

一門3

一門4

一門5

一門6

一門7

一門8

一門9

一門11

集合10

最後の一門は私が初期に所属していた一門。
こちらも同じくらい思い入れがあるので、タイトルには反しますが「上司は神主」と「適当」の複合記事となりました。
  1. 2014/10/26(日) 13:55:13|
  2. 信on
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箕輪合戦お疲れ様でした 謙信カップSS

箕輪合戦おつかれさまでした。
多数そして長時間の援軍ありがとうございました。
システム面の問題のおかげでいろいろと大変でしたが、無事に勝利することができてよかったです。

合戦に関しては特に書くこともないので、というかほかの人が散々書いていることなので、最終日の謙信カップのSSをはりつけて終了します。
多分どこかにはうつってるはず!

書くの忘れてたので追記。
謙信カップの優勝者は山吹斎藤のもちぶたさんでした。


Nol13073103.jpg

謙信1

謙信2
  1. 2013/08/01(木) 00:05:40|
  2. 信on
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東西対抗戦 対紺碧

東西対抗戦お疲れ様でした。
そして多数のご参加ありがとうございました。
事前に各国数名に告知をお願いしていたおかげで多くの方のご参加をいただけました。
前二回の対抗戦は参戦していないのに、最終戦だけやる気だそう、という暴挙にもかかわらずご協力ありがとうございました。

大名カップや集合写真など色々やればよかったなー、と思いましたが手遅れ状態でしたので、また次回機会があればそれも行おうとおもいます。
東西にしても通常合戦にしても盛り下がりつつありますが、仕様変更を祈りつつPC側でなんとか盛り上げていけたらなと思います。

事前告知に協力してくれた方、仕切りをしてくださった方、そしてご参加くださった方々もお疲れ様でした。
そしてありがとうございました。
  1. 2012/06/24(日) 18:59:10|
  2. 信on
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争覇の章 PV

せっかくなのでSSを交えつつ無印まで振り返っていこうとおもいます。
(画像のでかさと文章量がかみ合っていないのでむしろSSメイン?)
今回は争覇の章について、まずはPVをご覧ください。




公式HP(http://www.gamecity.ne.jp/nol/souha/)
主な追加要素は「上覧武術大会」「九州三国志」「大決戦」「戦国絵巻」とされています。
たしか神秘石や凶イザナミもこのころの実装でしたかね。
内容に関しては公式のほうをみてもらうとして、思い出しつつ思うままに書いていきます。

では上覧から振り返ってみましょう。
上覧はテスト鯖でも一度実施され、大変もりあがったようですね。
私は本鯖のほうでは第一回から参戦していますが、当時はそこまで対人に興味があったわけではなかったのでテスト鯖で行われた大会には不参加でした。
テスト鯖上覧にて裏鬼門+神威連発による気合いはめができてしまい、そのことが大きく問題とされ本鯖実装時には神威が修正されました。
こういう戦法は個人的には卑怯というよりも先に、よくその発想がでてくるなと素直に感心してしまいます。

争覇上覧2(画像は第四回天照之演終了後の集合写真)

次、九州三国志について。
これについては現在だと週間瓦によく利用されるダンジョンになりましたね。
実装当時は友好をためるのがかなり難しかったり、勢力を買えるためには一々100貫(だったけ?)払わなければなりませんでした。
このころにノックというものが一般的にも浸透したのではないでしょうか。
代表例が田北ノック。
当時は城ボスの撃破値が均一であったことから、一番利用していた人がおおかった勢力の島津野戦1にいる田北鎮周のノックが友好をためるのに一番効率よく、募集もよくみられましたね。
それでも一回の撃破値60で1丹で10週もできなかった(?)ことを考えると、相当マゾイものでした。
田北先生と親しまれるようになったのはこのことが影響していると思われます。


九州(画像は大友野戦1極の鍋島戦)

九州三国志と同時に高千穂も実装されました。
当時の高千穂といえばイソタケルノックですね。
結構はやくに修正されましたが、このイソタケルノックで討ち取り99になってる人も少なくないのではないでしょうか。
当時としてはとてもおいしいノックで現在の城4相当の神秘(スクラッチ)が2~3個と潜在が3ほどあがるものでした。
修正以前は城4にも城5にも神秘スクラッチの報酬がなく、強い神秘を楽に手に入るということでかなりの人が通ったことでしょう。

高千穂~1
(画像はゲーム内のはSSがなかったのでリアル高千穂のを引っ張ってきました。画像検索したらとてもよさそう
なところだったのでいずれ行きたいなぁ。とおもったらゲーム内のもあったので貼り付け)

高千穂
(画像は高千穂はいる前の打ち合わせ中)

次に大決戦について。
大決戦はいまも稼働してる中で積極的に利用されているコンテンツの一つですね。
実装当時はこの大決戦のみで勝敗が決するという仕様変更がなされ、陣取りにまったく人がいない、という状況になりました。
さらに隠形薬・改にてNPCに見破られなかったため、陣取りはやりたい放題の状況でした。
後の仕様変更で決戦の重要性が薄まり(それでも影響力は大)、陣取りも国力に影響が発生するようになったことにより、陣取りにも人がもどってきました。
当時の大決戦の仕様は仕様さえわかれば戦略性があり、とてもおもしろいコンテンツではあったのですが、大名の相性格差修正の影響によりその戦略性も薄れてしまいました。
現状ではただのN狩りオンラインであり、ただの狩りとほとんどかわらないのでなんとか戦意落ちの仕様を戻してほしいものです。
仕様変更で大名が戦意落ちがしなくなったときは、思わず不具合報告をしてしまいました。
この仕様変更はおそらく肥がただ戦意落ちの修正要望を勘違い(?)していっそのこと戦意落ちをなくしてしまおう、ということだったのでしょう。

決戦(画像は対徳川家での大決戦)

凶イザナミについて。
これはどうして実装されたんだっかなぁ。
公式HPにも載っていないので最初から実装予定ではなかったとおもうのですが、忘れてしまいました。
実装当時の回復が全体4や単体4が最大の回復量を誇っており、当然杖術なんかもありませんでしたので、かなり歯ごたえのあるボスでした。
たしかこのころに全体完全戦法が使われ始めたと記憶しています。
全体4では回復が間に合わないために開発された戦法ですが、最初に考えた人はすごいですね。
イザ(画像は初イザナミ到達時撮影)


絵巻に関して。
絵巻ですが、個人的には争覇前に一番の目玉なんじゃないかと思っていました、討ち取りではなく名所・名物で。
一度全国脚行して名所を全部埋めてみたところ、わりと面白かったのでまだの人はwikiをみながらでもいいので名所埋めをしてみてはいかがでしょうか。
ボス撃破の絵巻についてはいまも追加されていってるので省略!

と大雑把に振り返ってみると、意外と今も生きているコンテンツが結構ありますね。
上にあげたのはすべて現在でも頻繁に利用されているものです。
過去コンテンツを投げ捨てることで有名(?)なコーエーですが、なんとか争覇コンテンツは生き残っているようです。

最後に実装されたものを羅列。
・上級クエスト・・・これは途中までしかやっていなのですが、意外と話がこっているので暇だなーっておもっているかたは是非やってみてください。
・中級クエスト・・・現在では新規キャラ育成には欠かせないものとなりました、現在の中級は実装当時よりも簡単なっているものです。
・倉庫拡張(大黒屋)…新章恒例の倉庫拡張。
・左手装備(腕貫)の登場・・・腕貫が実装されるまで二刀流をするキャラしか意味がありませんでした。利き手の実装を、という声もありましたね。

その他細かい実装・修正もありますが、今回はこれにて終了!
次回は新星か破天を扱います。

08032600.jpg
(画像は信長の野望online争覇の章オープニング画面)
  1. 2012/06/19(火) 01:13:16|
  2. 信on
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