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帰参

最近信onのサントラを買いまして、聞いていると当然なのかもしれませんがまたプレイしたくなってきました。
で、帰参キャンペーンこないかなーっておもって公式サイトを確認したところ、ちょうどいいタイミングで来ていたので今週末くらいから復帰しようと思います。

誰か知り合いいるかなー?
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  1. 2017/02/02(木) 22:33:55|
  2. 信on
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「町会議ツアー@水都大阪2016」に参加してみた(?)

ひっさしぶりの記事でこれを書くの?という感じですが、
別に信オン限定のブログじゃないしいいか!
ということでどうしても書きたくなったので書いていきます。

表題の参加してみたと書くと語弊があるかもしれませんね。
正確には散歩しているとこんなイベントを発見したので中を見てきました。

IMG_0423.jpg
(ピントが合ってないのは私のスマホの仕様です・・・)


詳しくはこちら
場所は大阪市中之島公園です。

この場所、普段から結構イベントをやってまして、
最近だとこんなのとかこんなイベントもやってました。
イベントとは少し違うかもしれませんが、一番有名なのがバラ園かな?

そんなことはさておき、ちょっとだけですが覗いてみた感想は

すごい。
(小学生並みの感想)

以下小学生並みの感想が連続しますがお許しください。


いきなりメイド服でガスマスクを付けた大男(何かのコスプレ?)が
入り口でこちらを向いていたところで中々の恐怖を感じましたが、なんとかそれを突破して会場入り。

いやー、とにかくすごかったです。
そのパワーに圧倒されました。
とにかく人人人。
まぁイベント事なので当たり前かもしれませんが、梅田並かそれ以上の混雑具合でした。
それも老若男女問わず多かったです。
さすがにコアユーザー層(?)の10代~20代くらいの人が一番多かったですが、それでも30代40代の人も結構見かけました。

特にすごかったのが踊ってみた会場コスプレ会場でしょうか。
踊ってみた会場は特定の曲が流れて誰彼構わず踊りに参加できるというものですが、
参加している人が本当に様々。
一番印象に残っているのが、

絶対仕事いくって言ってこの会場きただろって思わせる
スーツと革靴姿の40代(多分)の男性がキレッキレで踊っていたことです。


曲によって参加する人、休憩する人なんかもいて、この会場に限らずですがみんなとても楽しそうでした。

コスプレ会場ですが、私はコスプレをするようなイベントって初めてだったのですが、
いやーこっちもすごかった。
公園内に芝生部分があるのですが、
その半分がコスプレ会場、
もう半分は普段の状態でその境界線を挟んでの雰囲気の違いが中々カオスな感じでした。

普段はこの公園の芝生部分では家族連れでお子さんが遊んでいたり、友人同士で集まって飲み食いしながら話をしている
といったような風景をみることができます。
つまり、半分はそういう光景が広がってるし、もう半分はコスプレ会場で写真取り巻くってるしですごい。
私は境界線でしばらくコスプレ会場のほうを眺めていたのですが、
後ろから通りすがりの人(?)の「すごいねーすごいねー」
って声が多数聞こえてきました。

肝心の会場内ですが、こちらもすごい。
写真を撮るための行列ができていたり、所構わず写真撮影会が開催していたりと、
自由かつ整然とした、という矛盾したような言葉が出てくるくらいな状況でした。
ちなみに私はスマホのカメラが壊れているということもあって撮影しませんでしたが、
きっとたくさんネットに上げられることでしょう。
興味がある人はどうぞそちらに。
そういえばいつのまに自宅警備員のコスプレ?はあんなに広まったんでしょうか。
グッズの物販までされていて笑いました。
コスプレ会場ってこんな感じなんですねー。

以上、会場にいたのは多分1時間くらいですがあまり体験したことがないような雰囲気を味わえて楽しかったです。

  1. 2016/11/13(日) 19:08:22|
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【懐古】上覧第4回くらいまでの話【第一回】

この前HDDを整理してましたら、昔の上覧動画がでてきて懐かしくなったのでもう恐らくだれもみていないような場所ですが、ここに記したいとおもいます。
妙院郷

続くかどうかはわかりませんが第一回と題しまして、今回はタイトルどおり第4回上覧くらいまでについて書いていきたいと思います。
実は上覧自体は第一回からチーム戦も個人戦にも参加していました。

そのころは本当に対人初心者で合戦には頻繁にでていましたが、対人は救援ではいるくらいで徒党を組んで武将武将、だった記憶があります。
最初は意識しておらず、テスト鯖で開催された上覧にも全く触れていませんでした。
上覧にでるきっかけは特になかったようにおもいますが、知人と話していて実装されるなら折角だからでようか、という具合で参加したことが始まりのように思います。
最初のチーム名もそうですが、このころは所謂ブロント時代のメンバーとは全く違うメンバーで構成されていました。
正確な名前は覚えてませんが、恐らくブロント名でやってた時の人はだれもいなかったんじゃないだろうか。
いやもしかしたら、べるで と うどんはいたかもしれない。

とまぁそんなこんなで参加していました。
記念すべき第一回はチーム名も構成も順位も全くおぼえてませんが、
知人で参加したい・できる人を探して、構成とかも全く考えずにとりあえず出場しようということで出たんだとおもいます。
結果第10回くらい?まで参加するんですから、まあ嵌ったものですね。
そういえばこの時はまだ不変が雅楽にしかなかったので雅楽をだした気がします。
神職も少なかったですしね、当然大江古はまだ誕生してません。
書いてて、アタッカーが今では違うかもしれませんが暗殺召喚のみという、かなり薄いもので苦労してた記憶がよみがえってきました。

大会全体としては音響戦法の大旋風が巻き起こっていました。

音響に関してはこの記事を読んでいる人にはご存知のとおり現在でも使われているアレです。
使われていたものの完成度としてはずば抜けていましたし、戦術としても凶悪なものなので流行っていなかった当時からすれば初見殺し以上のものがあったでしょう。
それは勝敗をみても明らかですね。

そしてなんと開催日程が2008/5/22 ~ 6/1だそうです。
約7年前ですか、なんというかまぁ時がたつのは早いというほどでもないのは、あまり記憶にのこってないからなんでしょうね。

さて、こんな話をしていると時間がいくらあっても足りないのでばばばーと飛ばしますと、第2回天照で14位になった以外は下位で楽しんでました。
転機はなんだったんだろ、本気でおぼえてない・・・。
ほんとになんでだろー、当時の人ともその後も遊んでた気もしますし、ただのいつものきまぐれなのかなー。

とにかく、第4回素戔嗚之演からは別の人たちで参加することになっています。
_上覧メンバー3
チーム名「確定的に明らか」 総合5位
私は右下に映ってる薬師で参加していました。
このころから記憶が徐々に鮮明になってきてます。
構成は(敬称略)
士(こなちゃ)
軍(竜我 らい)
典(御巫 ゆぅ)
芸(マタムネ)
仙(ポンタローor玲亞)
道(焼きうどん)
修(大越 門左衛門)

でメインが構成されていました。
補欠は抹茶さんの密教だったと思います。
密教の出番は0のはずなのですべて上記の構成で参加していました。
ちなみに玲亞もこのとき忙しいか何かであんまり出てなかった気もします。

このころからがブロントの始まりなので初期メンバーですね。
まさかこのままブロント語を使い続けるとは夢にもおもいませんでしたが、本当になにがあるかわかりませんね。
このころから徒党の運営の仕方も固まってきていました。

ぽんさんとゆぅさんは残念ながらこれ以降は都合があわず今回限りとなってしまいましたが、本当にお二人とも素晴らしい方でした。
とくに典のゆぅさんは雅楽が優勢な中、それに負けない動きで徒党を盛り上げてくれていたように思います。
らいさんと並んでこの徒党のMVPはまちがいなくゆぅさんでしょう。

とはいえ、この時は今でも何故上位に食い込めていたのか全く理由がわかっていません。
戦術を考えて徒党を作ったわけでもなく、知人の知人を頼って集めたとかそんな、正直らいさんを除く全員が対人初心者といってもいい集団です。
私の修験も含めて徒党対人は初の人も何人かいましたし、特に事前練習なんかもしていませんでした。
キャラクターの成長度的には玲亞も当時はそこまでそだってませんし、平均するとLV63.4くらいでした。
構成をみても、芸入り かつ 詠唱が神典のみ かつ 回復が修験のみという当時にしては珍しい形になっています。
特に詠唱枠は当時はすでに音響戦法が大流行していましたから、上位のほとんどは雅楽入りの徒党でしたしね。
逆にそれがよかったのかもしれませんが、実力ではなく運でいつのまにか上位にいた、という感じでした。

と、ふと順位表を見て思い出しましたが、このとき乱射徒党といういかにも対人不向きに思える徒党が上位に2徒党食い込んできています。
実際つよくて、私たちも何度かあたったとおもいますが負けも結構あったような記憶があります。
ああ、このあたりは色々と珍しい構成もおおかったなあと懐かしく思いましたが、
上覧も既にかなりの回数が開催されているので珍しい徒党というものをつくるのは難しいのかもしれませんね。

blog_import_4f539f9ae73e0.jpeg
映ってるところで今も続けてるとこってどれくらいあるのかなあ。

そんなこんなで色々かいてたらとてつもない長さになってしまった。
というわけでここで一度区切って、時既にからは次回に回そうと思います。

参考サイト様:
http://d.hatena.ne.jp/belled/
http://mattyauri.blog.fc2.com/
  1. 2015/03/04(水) 23:49:14|
  2. 上覧
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一門「適当」

帰参キャンペーンがきていたので懐かしいなーとおもいつつログインすると、
意外にも一門がのこっていたのでそれなりに思い入れはありますが、いい機会なのでここに記録をのこして潰します。
まだ所属してる人はほとんどログインしてないし、インしてる人もメインがどこかしらに所属しているのでいいよ、ね?
ということで書いていきます。

一門情報


一門名「適当」
名前については作成当時大いにつっこまれましたが、だれがなんといおうと

てき‐とう〔‐タウ〕【適当】
[名・形動](スル)
1 ある条件・目的・要求などに、うまくあてはまること。かなっていること。ふさわしいこと。また、そのさま。「工場の建設に―な土地」「この仕事に―する人材」
2 程度などが、ほどよいこと。また、そのさま。「調味料を―に加える」「一日の―な仕事量」
3 やり方などが、いいかげんであること。また、そのさま。悪い意味で用いられる。「客を―にあしらう」「―な返事でごまかす」

引用:goo辞典(http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/jn2/151064/m0u/)

の1番の意味です。

初期からの一門ではなく2011年だからいつくらいの章のときだろう、多分独眼流の小田原が実装されていたときくらいに作成しました。
相変わらず日付がすごい、深夜に作成したので偶然の産物です。
とまあ、時期的には丁度信onが一門を推していたときですか。
元々は私の一人一門にする予定がいつのまにか一人二人とふえていって、結果的には60キャラ以上中の人20人くらいはいってたのかな。
このころは一門単位での行動が活発で、というか仕様上そうせざるを得なくなってしまった感もありましたが、それはそれでたのしかったかなーっと今となってはおもったりおもわなかったり。
一門関ヶ原

こんなバグもあったり

空中浮遊

といろいろ大変だったけど楽しかったかなー。

ほかにもこの一門でやった、というわけではありませんが、他一門と合同で道場で対人やったり
一門道場
ちなみに最初の人少ないときに家臣いれてフル徒党対決しようかとおもったら、道場では家臣が徒党に入らなくて突如少数対少数になったり

高千穂~カグツチまでやったり
一門高千穂

本当にいろいろやったなー。
画像のほとんどは「適当」だけで実行したわけではないですが、山吹三好くらい人がすくないと一門という枠組みよりも国という枠組みでみることができるので、他の一門ともイベント時にはかなりの確率で絡んでいました。
他にも麻雀大会やったり、屋敷コンテストとかやったり、われながらよくもまあ企画実行していったなぁ。
人のアイデアを借りて私が主催でなにかする、なんてこともありました。
そのおかげか集合写真も多く残っていたので、最後に色々と貼り付けて終了としたいと思います。

適当に関しては、もうすでに当時の人はほとんどログインしておらず器としての役割を終えますが、信onがおわるときというと不吉ではありますが、何か大きな出来事があった時にでもまた集まってなにかできたらいいですね。


一門1

一門2

一門3

一門4

一門5

一門6

一門7

一門8

一門9

一門11

集合10

最後の一門は私が初期に所属していた一門。
こちらも同じくらい思い入れがあるので、タイトルには反しますが「上司は神主」と「適当」の複合記事となりました。
  1. 2014/10/26(日) 13:55:13|
  2. 信on
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FF14 SS集

24時間メンテということで、ログインもできないのでSSを貼り付けてみます。
またしても基本は風景SSのみ、フィールドをあるいて色々風景をみてるだけでも楽しいです。
クリックで大きな画像になります。

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ちょっとした箱みたいなものにも座ることができます。

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鳥の影が映っているとおもって空を見上げると

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実際に飛んでいました。

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132.jpg

135.jpg
  1. 2013/12/17(火) 00:00:19|
  2. 集合写真
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